今の現状を変えたいと願い浮気調査へ【横浜市緑区の不倫事例】

出来ることなら
不倫される前に戻りたい

料金の目安比較

調査日数:約6時間
総額:6万円

※他社との比較
8000円×2名×6時間=96,000円+経費

依頼者:女性30代後半(横浜市緑区在住)
対象者:対象者30代後半(夫)
こども:なし

ご主人とは共通の友人からの紹介出会い、約5年前に結婚されたそうです。お互い共通の趣味などもあり、共働きで時間のすれ違いはあるものの仲良く生活されていたそうです。

でも、数か月前から帰宅するたびに毎夜「お前の〇〇〇〇〇が悪い」「どうしてこんなことも出来ないんだ」「料理もできないのか」「もううんざりだ」などとご主人から責められるようになったようです。でもご依頼者はご主人も仕事でストレスが溜まっているのかもと思い我慢していたそうですが、精神的に辛い毎日を過ごしていたせいか体調を崩されたようです。

ご主人の態度が変わったのは、ストレスだけではなくもしかしたら女性ができたのかもと思い、もし浮気相手がいるなら今の現状を変えたいと当事務所にご相談に来られました。

ご主人の行動をメモ

はじめてご相談に来られた時は、ご主人の行動もわからず、浮気の確信などもなかったため、こちらからまずはご主人の1週間の行動(帰宅時間など)をメモしてくださいとお願いしました。

冷静に情報を集めることにより、今まで責められて気にしていなかったご主人の行動が色々と見えて来るようになりました。ご主人は自分の部屋にいることが多かったためICレコーダーを設置してみると、ご依頼者の不在時に女性と電話していることがわかりました。会話の中から相手の名前(電話で呼んでいた)と次に会う日の約束がわかりました。

情報から実施した浮気調査

ご依頼者に頑張って情報を集めていただいたおかげで、浮気相手の名前や会う約束をしている日がわかり、無駄に調査費をかけずに、あやしい日に浮気調査を実施できました。

浮気調査をスタート

  1. 調査当日にご主人の容姿と出勤確認
  2. ご主人の退社時間から浮気調査をスタート
  3. 浮気相手をマークし居住先の判明

浮気調査当日は、朝ご自宅から出るご主人を確認し尾行を開始、出勤確認後に一時調査を中断し、退社時間から再調査をスタートしました。また女性と接触後は不貞の証拠を撮影し、ご主人と別れてからは女性をマーク、居住先が判明したところで調査を終了しました。

入手した不貞の証拠

  • 浮気相手の顔写真とツーショット写真
  • ホテルへの出入りの証拠写真
  • 浮気相手の居住先情報

調査1日目で女性と接触し、ラブホテルに行ったため不貞の証拠が撮れ、また対象者と別れた相手女性をマークすることにより相手の居住先が判明できた。

この調査のポイント

ご依頼者に情報を集めてもらうことにより、動きが読めなかった対象者の行動がわかり、無駄な調査費をかけずに1日で不貞の証拠と不倫相手の情報が集められたところがポイントです。