他社より半額で不貞の証拠を撮った

高いからといって
いい調査が出来るものでもない

状況・背景等

依頼者:女性40代後半(横浜市鶴見区在住)
対象者:男性40代前半(夫)
こども:あり(2名)

依頼者は、横浜市鶴見区内でパートで働かれている、お子さんが二人おられる女性でした。

結婚して20年、何度も浮気ををしていたというご主人。
今回もいつもの浮気しているときの様子が出ていたので、スマホをチェックして見ると案の定女性とのやり取りを発見。

LINEでは親密な関係のやり取りがあり、今まで何度も浮気をされて正直疲れたのと、お子さんも大きくなったので離婚を決意し浮気調査のご依頼に至ったそうです。

解決したい問題点

  • 費用を抑えたい
  • 離婚に優位な証拠収集
  • 不倫相手の情報(慰謝料請求)

他社での見積もりが100万以上…とても依頼できる金額ではなかった。でも度重なる浮気に疲れて、どうしても離婚はしたかった。

費用を抑えるための事前調査

  • GPSの取り付け
  • 行動パターンを把握
  • 場所の特定

なるべくご主人の動きを把握するために、車に GPSを取付て約10日間の動きを監視。
その結果、だいたいの行動パターンと立ち寄り先などが判明したので調査日の設定がしやすくなった。

ポイント

費用を抑えるためには、まずは行動を把握しあやしい日を絞り込むことです。

浮気調査を実施

ご主人の行動パターンから、接触しそうな曜日に絞って浮気調査を実施した結果。

ご主人の退勤時から浮気調査をスタートすると、某駅にて女性と合流しファミリーレストランへ、その後女性宅に入った。ご依頼者の意向で、2日目からは女性宅への出入りの撮影(証拠撮り)に重点をおき、人件費削減のため調査員1名で撮影を行った。

ポイント

費用を抑えるには、適切な調査員数内で出来る限り人件費を抑えることです。

この調査で集めた証拠

  • 浮気相手の顔写真とツーショット写真
  • 浮気相手の同居人の有無と勤務先の判明。
  • 相手宅への出入りの証拠写真 (5日分)

弁護士事務所への相談の結果、言い訳が上手なご主人なので念のため5日間の出入りの証拠撮りをおこなった。

料金の目安

期間5日
費用の目安約 30万円

料金表はこちら

この調査のポイント

しっかりと事前調査をおこなうことにより行動パターンがわかることがあり、パターンがわかるとあやしい日が絞れることがある。また初日のみ2名体制で調査を実施することで費用を抑えることができる。

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